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はとやま環境フォーラム
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埼玉県認証の特定非営利活動法人です。
埼玉県比企郡鳩山町を主な活動地域にして環境保全活動を行っています。
  
@自然環境の変化の科学的継続調査――ゴルフ場農薬残留分析、町内残留放射線量測定、河川の水質調査
A自然環境の保全・再生のための活動―― 「石坂の森とその周辺」「熊井の森」の自然保全、植生調査、環境保全条例の強化
B自然観察のための活動――「緑の国勢調査」の里地調査、ホタル調査、ホトケドジョウ・トウキョウサンショウウオ生息調査
C地域の文化創造の活動――生物多様性に関する講演会・観察会
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鳩山の四季・カメラ散歩

2017/04/20 22:52
来月から「熊井の森・写真教室」がスタートするので、参加者が撮った入選写真を掲載する受け皿として、この場所を用意しました。とりあえずは、いまある写真をご覧ください。鳩山町の自然の魅力を町外の方々に伝えていきましょう。写真の右【〜編】の見たい文字からリンクしています。
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早春編
足早の春編
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いよいよピザ窯づくりに向けて GO!

2017/04/20 08:08
4月16日(日)、いよいよピザ窯づくりに向けて作業開始。中川重年先生のご紹介で、厚木まで大谷石を取りに行き鳩山町熊井の森のふもとまで運搬。現地で待っていた奥武蔵MTB友の会有志と川越市の水村さんグループの皆さんとで石運びをしました。
いやあ、重かった! でもこれが完成して出来上がったピザの味を思い浮かべながら黙々と作業。記念撮影後、近くの小川の木に引っかかっているビニール袋が気になって、引っ張って下ろそうとするけれどこればなかなか難しい。終わって拍手が自然に。
梅雨入り前の6月上旬に、ピザ窯の組み立てと初釜のピザ焼きを予定しています。
一緒にやってみたい方どうぞお越しください。
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5月28日(日)第1回熊井の森写真学校を開校 参加者募集!

2017/04/12 08:30
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豊かな里山・鳩山町で四季の写真を撮り、プロのネーチャーフォトグラファーから失敗しない写真の撮り方を教えてもらう企画です。
なんと、無料!
公益財団法人サイサン環境保全基金の助成を受けています。
問い合わせ、参加申し込みははとやま環境フォーラムまでお早めに。
kawasemi@kuf.biglobe.ne.jp
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熊井の森で竹やぶ伐採をしました

2017/03/21 07:18
3月19日(日)、午前9時から午後3時ごろまで竹やぶの伐採作業をしました。
作業をした仲間は、奥武蔵マウンティングバイク友の会の有志、西東京と川越市から来たアウトドア作業が好きな男子、それと環境フォーラムのメンバーとで総勢8人。
作業をした場所は、埼玉県鳩山町の北部地区にある熊井の森の北側の谷津の竹藪です。もともとは畑だったところが長年の放置で竹がびっしり生えていて、もう少し日光が入りやすいように広げようというわけです。
近くの地主さんから缶ジュースの差し入れもありました。
これから、毎月、作業日を定例化して、コンスタントに作業を続けられるようにしようと思います。
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作業をいっしょにやってみたいという方はご連絡ください。
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第2回はとやま里山シンポジウムが開催 ご参加ありがとうございました

2017/02/27 10:17
2月26日(日)午後1時より、鳩山町ふれあいセンター3階で「第2回はとやま里山シンポジウム」を開催しました。
参加者は50人程と多くの方にお集まりいただき、大変有意義なシンポジウムとなりました。
第1部で、主催者側が「基調報告」 内容は、10回開いたワークショップでおこなった鳩山町の「あるモノ探し」作業の結果とそれに基づく「はとやま里の駅」構想の概要説明です。
そのあと、ゲストパネラーの中川重年さんと上田恵介さんと堂本泰章さんにコメントいただき、休憩。
第2部では、それらの報告ご意見を踏まえた自由討論です。
自由討論では、これからもっと勉強していきたいという地元地権者の方、最近鳩山に引っ越してきた若い世代、マウンテンバイクを楽しみながら里山の管理にも参加しているという愛好家、会社でストレスを抱えてしまった人には里山での生活はいい体験になるという定年退職したばかりの人などなど。
ご意見ありがとうございました。
ゲストパネラーのお話は後日。お知らせいたします。

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シンポジウム当日午前中の熊井の森散策の様子

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シンポジウム会場
 
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鳩山町「アライグマ捕獲従事者養成研修会」を開催しました.

2017/02/16 23:48
鳩山町で2月9日に実施された「アライグマ捕獲従事者養成研修会」の報告・お知らせです.
埼玉県生態系保護協会東松山・鳩山・滑川支部主催で,鳩山環境フォーラムが共催しました.従来は東松山市で開かれていましたが,あえて鳩山町で開催するのは,鳩山町の希少生物が影響を受けている危機感から,民間の立場ながら県のバックアップを受けて実施したものです.
107人の受講者があり,盛会でした.

内容は次の通りです.
1.アライグマ対策について.埼玉県東松山環境管理事務所 湯浅大輔氏
2.アライグマの総合的被害対策について.埼玉県農業技術研究センター 古谷益朗氏
3.生物多様性保全とアライグマについて.NPO法人三浦半島生物多様性保全 天白牧夫氏

3.の天白氏は,生物多様性の視点から,三浦半島でアライグマの駆除を実施し,大きな成果をあげてきた人です.今回,行政による通常の研修会にプラスして,天白氏の実際の活動が紹介されました.それは三浦半島各市民の連携による活動のお話でした. 県の防除計画に基づいた「計画的防除」を展開した報告で,参考になると思われます.「計画的防除」について,抜粋すると,次のようなものです.
「計画的防除」とは,
生息・被害状況の収集=どの辺にどの程度の密度で生息数が予想されるか
・周辺自治体と情報共有=対象地域が密度が高いのか低密度なのか,早期発見・迅速な完全駆除
・完全除去をしないと,再び増加してしまう.「ゼロ密度管理」の状態を目標とする.
・希少な野生生物が生息しており被害報告がある場合には防除優先度を高くする.・
短期目標(X年後)→中・長期目標(Y年後) 実施目標として複数わなの「わな日」の延べ数を設定する.
・・・など
要は,増加数よりも捕獲数が多くないと,捕獲が成功したとはいえない.
・成功の目安として,
捕獲効率(CPUE)=捕獲数÷捕獲努力量(わな個数×わなかけ日数)を使い,
これが低下すれば,生息密度の低下が示唆される.
・このように,数的に成果を管理していく,ということです.地道に,しっかり計画をたて,できたら周辺のNPOなどとも連携できるよう努力をしていく必要があります.

今回,次の皆様から,大きなご支援を頂きました.
・埼玉県東松山環境管理事務所
・埼玉県生態系保護協会
・鳩山町小峰町長,町会議員
・鳩山町産業振興課
・日本自然保護協会
・JA埼玉中央鳩山支店
・坂戸市環境保全課
・ときがわ町産業観光課
・埼玉県獣医師会西支部
・野生動物救護獣医師協会

参加者には,県より「アライグマ捕獲従事者養成研修証書」が交付されました.
多くの参加者の皆様,長時間の受講,ありがとうございました.
開催場所は,今宿コミュニティセンターでした.

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「熊井の森を守りたい」記事掲載

2017/02/03 22:52
埼玉県生態系保護協会発行の「ナチュラルアイ2月号」に,生態系保護協会 東松山・鳩山・滑川支部の小山支部長による熊井の森についての記事が掲載されました.「熊井の森」も鳩山から県レベルマターになったといえます.はとやま環境フォーラムは,この支部と一緒に熊井の森の生物調査などに取り組んでいます.

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第2回はとやま里山シンポジウムにぜひお越しください 開催 2月26日(日)

2017/01/09 18:22
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 私のまちおこしは、「鳩山には、外の人に自慢できるような自然はない」という役場の会合での発言を聞いて、「エーツ そうなのかなあ。ほんとに何もない?」という疑問から始まりました。
 で、調べてみたら、あるわあるわ。言ってみれば何もないと思わせるほど、典型的な里山であることで、逆に、すごい自然が眠っていました。
 絶滅危惧種がごろごろ。ゴルフ場開発が消えて何十年間もほとんど人が入らないでいた熊井の森には、関東では珍しいモミの木の群生林もあります。ちょっと町の奥に行くと、東京から50キロという位置にありながら、見事な里山風景が広がっています。
 これを「にぎわいの里づくり」に生かせないだろうか。
 そんな思いを持った仲間たちとワークショップをかさね、一つの提案が仕上がりました。
 それをシンポジウムで発表します。
 そして、それを肴に、ゲストパネラーを交えて、自然と共生するにぎわいの里づくりについて話し合います。
 ぜひお越しいただき、皆さんの知恵をお聞かせてください。(愛場)
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親子で楽しむクリスマス

2016/12/29 16:23
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12月23日、親子で楽しむクリスマスイベントをやりました。 午後に関東平野では数少ないモミの森(熊井の森)を散策。午後3時から親子でキャンドルづくり。そしていよいよ4時半に、サンタさんからのプレゼントがありました。
その様子は次回動画でご報告します。
来年もまた会いましょう。
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「熊井の森」で雑木の伐採 一緒にやりませんか

2016/12/24 18:11
12月17日と23日に埼玉県鳩山町にある里山「熊井の森」で雑木の伐採作業。西側斜面の雑木の伐採ですが、斜面にあるモミの木の巨木を道路からも見えるようにしようということに。作業をしたのは、女性を含む若者3人とおばさんとおじさん3人。若者は川越市や西東京市などからやってきたとのこと。大変ありがたい話で、よろしくと、さっそく作業開始。斜面での作業は結構気を使いますが、木を切ること自体は、達成感もあって、なかなかに気持ちいい。おかげでだいぶはかどりました。彼ら男性陣は近くの温泉で汗を流しておかえりになりました。ご苦労様でした。
 次回、又お目にかかりましょう。

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「サンタさんに会える! 親子で楽しむクリスマス」

2016/11/26 22:30

お子さんに、サンタさんからプレゼントを受け取る思い出を残しませんか?

モミの森に行って、大きなモミの木にサンタさんへの願い事をしたあと、
自分だけのキャンドルを作って、サンタさんを迎えましょう。

おいしいケーキやおみやげもあります♪

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お申込は、下記HPからもできます
https://www.ifamille.jp/親子で楽しむクリスマス/


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鳩山のいきものたち 「ぬり絵」に描かれている生きものはこれらです

2016/11/13 15:16
ぬり絵に描かれている鳩山の生きものたち→解答

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それぞれの生きものはどんなものかは図鑑などで調べてみてください。
ぬり絵応募者には記念品を差し上げます。
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ついに完成! 鳩山の自然の素晴らしさを訴えるリーフレット

2016/11/13 15:05
 埼玉県NPO活動助成金をつかって作成したリーフレットが仕上がりました。
 A面は、子どもたちに塗り絵をしてもらい楽しみながら生きもののことがわかる「ポスター」
 B面は、鳩山の自然と散策ルートが、写真と楽しいイラストマップでわかる「MAP」
 A1サイズの両面カラー、 のリバーサル仕様です。
 現物がほしい方はメールください。送料(切手)を送っていただければ、すぐにでもお送りいたします。

宛先は 🏣350−0314 埼玉県比企郡鳩山町楓ケ丘2−2−1 かわせみハウス内 はとやま環境フォーラム

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環境フォーラム第17号 

2016/11/11 09:21
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今回発行のフォーラムNEWSは内容盛りだくさんになりました。生物多様性の観点からのアライグマ駆除の取り組み、自然と共生するにぎわいの里づくりの進め方などでアドバイスがありましたらよろしくお願いします。
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鳩山町立地適正化計画の策定および都市計画マスタープラン一部改定についてのパブリックコメント

2016/11/06 23:34
パブリックコメント
提出日 平成28年11月4日
提出者 愛場謙嗣(鳩山町鳩ヶ丘1−3−4)

(1)立地適正化計画の策定について
鳩山町に福祉・健康施設を建設することは歓迎ですが、その施設立地先として鳩山ニュータウン内が適正である理由がいまひとつ鮮明になっていません。
 @鳩山ニュータウン内に建設することは鳩山ニュータウンの高齢者のニーズにかなっているとの説明がありました。しかし果たしてそうでしょうか。高齢化のピークを形成するのが、いわゆる「団塊の世代」です。その世代の平均余命は男16年、女20年(厚生省調べ)。その世代には、施設入居はできるだけ遅くし、在宅での生活を過ごすことが望まれています。自活して暮らす期間を仮に10年とすれば、介護施設に入居するのは、10年先からのことです。施設利用のピークが来る前までは、ほかの地域(町内及び町外)の利便性にはかなうとしても、ニュータウン居住者にはその恩恵を被るのは先のことです。
 Aまた、施設本体の周辺に入居者と通院者と地域の住民とが交流するコミュニティーカフェを設置し、施設へ徒歩で通う高齢者のために通路をバリアフリー化するなどして、地元(鳩山ニュータウン)の「にぎわい」を取り戻せるとの説明もありました。しかし、そこで見えてくる光景は施設への入居待ちをしている高齢者にあふれた元気のない町の姿です。急務なのは、これから10年間、自宅で何とか暮らそうとする高齢者のサポート体制を整えることではないでしょうか。たとえば、かつては子供の遊び場だった公園の遊具を健康アスレチック器具に代えるとか、健康福祉施設に向かう道路だけではなく町内すべての道路をバリアフリー化するとかして、高齢者が元気に活躍できる環境整備の施策も並行して講じていただきたい。
 B施設建設による鳩山ニュータウンにおける「にぎわい」の再生がうたってありますが、施設従業員がニュータウンに居住するとは限らず、その投資規模に見合った雇用規模が生み出せるのか疑問です。ニュータウンのにぎわい再生には若い世代の新規入居が必須です。概要版P21には「独り暮らしやシェアハウス、または2世帯での近居など多様化したライフスタイルを想定した様々な住まいの整備」が書かれていますが、具体性に欠けます。たとえば町内外の大学と提携し、学生に割安で住まいを提供し、ニュータウンをカレッジタウンにするとか、ニュータウンの空き家を購入すると家庭菜園が付いてくるとか、農業従事希望者には一定期間、無償で空き家を提供し、そこから町内の農地に出勤するという新しい働き方を提唱するとか、もっと大胆な発想で若者を呼び込める施策を住民参画で立案実行していくことを計画に盛り込んでいただきたい。

(2)鳩山町都市計画マスタープラン一部改定について
 立地適正化計画は都市計画マスタープランとリンクしているのは申すまでもありません。今回の一部改定はごみ焼却所建設に伴う土地利用構想の一部変更が目的ですが、それに関連して、北部地域の「丘陵地における緑資源の維持、および自然生態系の保護」「河川や沼を利用したレクリエーション機能の充実」「丘陵地や散策路を利用した自然とのふれあい空間の形成」が構想に盛り込まれたことは、「自然と共生した地域のにぎわい」再生の推進の上で、大きな一歩と高く評価します。ここに至るまでには地元の方々の多大なご努力があったものと思います。
 今回の一部改定を機に、鳩山町はさらに踏み込んで、まちづくりの基本に「鳩山町の里山」を貴重なな自然財産としっかり位置づけたまちづくりを推進していただきたい。
自分たちの住む町への愛着なしに、地域再生はあり得ません。高齢者と若い世代とが混在して暮らす町並みの再生こそが必要です。鳩山町に雇用の場が少ないとしても、自然が豊かで、地盤がしっかりした地震に強い、子育てが安心してできる、勉学に励む環境が整った、安心・安全な町=鳩山の魅力を町内外にもっともっと明確に発信することで、鳩山町が、坂戸市や鶴ヶ島市、川越市などの近隣の職場に通う若い世代や就農に夢を託す若者たちの人気の居住地として移住者が増えてくるのではないでしょうか。小川町や都幾川町には数十人規模で新規就農希望者があるそうです。鳩山町でもぜひそうした施策を具体的に盛り込んだ都市計画マスタ−プランを住民参画で立案し事項していただきたい。
                                         以上

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鳩山町の小中型動物,昆虫など(写真集)

2016/10/05 14:27
鳩山町の小中型動物 ←ここをクリック
鳩山町の昆虫など ←ここをクリック
アライグマ9月中旬の動画  次をクリック
https://youtu.be/_ywPFnBZvIs
樹上のアライグマ ←ここをクリック

イノシシ11月下旬の動画次をクリック
https://youtu.be/ZOvArchUb4A


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鳩山町の植物(写真集)

2016/10/03 16:26
鳩山町の植物<春>   ←ここをクリック
鳩山町の植物<夏>  ←ここをクリック
鳩山町の植物<秋>  ←ここをクリック
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「石坂の森・東松山市民の森」MAP

2016/09/13 21:37
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jpgファイルはこちらから(工事中).
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8月11日 夏休みこども自然体験教室

2016/08/16 09:01
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8月11日(山の日)、埼玉県比企郡鳩山町の「石坂の森」で子ども観察会を行いました。
お盆の帰省ラッシュに引っ掛かり、東京から参加の3家族が遅れて参加。草加市や、北本市、そして近所の坂戸市などから総勢36名。埼玉県生態系保護協会からは3名もの観察指導員が来ていただき、ありがとうございました。
当日、J−comのテレビが取材に来て、当日午後5時からの地域ローカルニュースで放映されました。
ちょっと盛りだくさん気味だったのが反省点。また来年お会いしましょう。
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8月11日 夏休みこども自然体験教室

2016/07/08 21:02
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しばらく更新をさぼっていました。ご迷惑をおかけしました。

8月11日(祝日)に、埼玉県鳩山町の「石坂の森」で「夏休みこども自然体験教室」をやります。
詳細は添付の画像をご覧ください。
参加者は小学生以上となっていますが、保護者の方が一緒でしたら、それ以下のお子さんも参加できます。
問合せ先は049−227−3001
留守電に入れていただければ必ず、折り返し電話いたします。
お急ぎの方は 090−2457−8513 愛場まで。

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