3大国内環境保護NGOがメガソーラーによる森林の乱開発に対する要望書を提出しました

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2月21日(金)、世界的な希少種 森の忍者”ミゾゴイ”と比企の里山をメガソーラー開発から守るために、①熊井の森での太陽光発電事業を抑制するための措置を講じること、②埼玉県内の保全上重要な里山での太陽光発電事業を計画的に抑制すること、③里山の保全と両立できる形で太陽光発電の導入を図っていくことーーを内容とした要望書を、公財)日本自然保護協会・公財)日本野鳥の会・公財)世界自然保護基金ジャパンの国内環境保護NGO三団体の連名で、鳩山町町長と埼玉県知事に提出されました。

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