「サンタさんに会える! 親子で楽しむクリスマス」


お子さんに、サンタさんからプレゼントを受け取る思い出を残しませんか?

モミの森に行って、大きなモミの木にサンタさんへの願い事をしたあと、
自分だけのキャンドルを作って、サンタさんを迎えましょう。

おいしいケーキやおみやげもあります♪

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お申込は、下記HPからもできます
https://www.ifamille.jp/親子で楽しむクリスマス/


ついに完成! 鳩山の自然の素晴らしさを訴えるリーフレット

 埼玉県NPO活動助成金をつかって作成したリーフレットが仕上がりました。
 A面は、子どもたちに塗り絵をしてもらい楽しみながら生きもののことがわかる「ポスター」
 B面は、鳩山の自然と散策ルートが、写真と楽しいイラストマップでわかる「MAP」
 A1サイズの両面カラー、 のリバーサル仕様です。
 現物がほしい方はメールください。送料(切手)を送っていただければ、すぐにでもお送りいたします。

宛先は 🏣350-0314 埼玉県比企郡鳩山町楓ケ丘2-2-1 かわせみハウス内 はとやま環境フォーラム

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環境フォーラム第17号 

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今回発行のフォーラムNEWSは内容盛りだくさんになりました。生物多様性の観点からのアライグマ駆除の取り組み、自然と共生するにぎわいの里づくりの進め方などでアドバイスがありましたらよろしくお願いします。

鳩山町立地適正化計画の策定および都市計画マスタープラン一部改定についてのパブリックコメント

パブリックコメント
提出日 平成28年11月4日
提出者 愛場謙嗣(鳩山町鳩ヶ丘1-3-4)

(1)立地適正化計画の策定について
鳩山町に福祉・健康施設を建設することは歓迎ですが、その施設立地先として鳩山ニュータウン内が適正である理由がいまひとつ鮮明になっていません。
 ①鳩山ニュータウン内に建設することは鳩山ニュータウンの高齢者のニーズにかなっているとの説明がありました。しかし果たしてそうでしょうか。高齢化のピークを形成するのが、いわゆる「団塊の世代」です。その世代の平均余命は男16年、女20年(厚生省調べ)。その世代には、施設入居はできるだけ遅くし、在宅での生活を過ごすことが望まれています。自活して暮らす期間を仮に10年とすれば、介護施設に入居するのは、10年先からのことです。施設利用のピークが来る前までは、ほかの地域(町内及び町外)の利便性にはかなうとしても、ニュータウン居住者にはその恩恵を被るのは先のことです。
 ②また、施設本体の周辺に入居者と通院者と地域の住民とが交流するコミュニティーカフェを設置し、施設へ徒歩で通う高齢者のために通路をバリアフリー化するなどして、地元(鳩山ニュータウン)の「にぎわい」を取り戻せるとの説明もありました。しかし、そこで見えてくる光景は施設への入居待ちをしている高齢者にあふれた元気のない町の姿です。急務なのは、これから10年間、自宅で何とか暮らそうとする高齢者のサポート体制を整えることではないでしょうか。たとえば、かつては子供の遊び場だった公園の遊具を健康アスレチック器具に代えるとか、健康福祉施設に向かう道路だけではなく町内すべての道路をバリアフリー化するとかして、高齢者が元気に活躍できる環境整備の施策も並行して講じていただきたい。
 ③施設建設による鳩山ニュータウンにおける「にぎわい」の再生がうたってありますが、施設従業員がニュータウンに居住するとは限らず、その投資規模に見合った雇用規模が生み出せるのか疑問です。ニュータウンのにぎわい再生には若い世代の新規入居が必須です。概要版P21には「独り暮らしやシェアハウス、または2世帯での近居など多様化したライフスタイルを想定した様々な住まいの整備」が書かれていますが、具体性に欠けます。たとえば町内外の大学と提携し、学生に割安で住まいを提供し、ニュータウンをカレッジタウンにするとか、ニュータウンの空き家を購入すると家庭菜園が付いてくるとか、農業従事希望者には一定期間、無償で空き家を提供し、そこから町内の農地に出勤するという新しい働き方を提唱するとか、もっと大胆な発想で若者を呼び込める施策を住民参画で立案実行していくことを計画に盛り込んでいただきたい。

(2)鳩山町都市計画マスタープラン一部改定について
 立地適正化計画は都市計画マスタープランとリンクしているのは申すまでもありません。今回の一部改定はごみ焼却所建設に伴う土地利用構想の一部変更が目的ですが、それに関連して、北部地域の「丘陵地における緑資源の維持、および自然生態系の保護」「河川や沼を利用したレクリエーション機能の充実」「丘陵地や散策路を利用した自然とのふれあい空間の形成」が構想に盛り込まれたことは、「自然と共生した地域のにぎわい」再生の推進の上で、大きな一歩と高く評価します。ここに至るまでには地元の方々の多大なご努力があったものと思います。
 今回の一部改定を機に、鳩山町はさらに踏み込んで、まちづくりの基本に「鳩山町の里山」を貴重なな自然財産としっかり位置づけたまちづくりを推進していただきたい。
自分たちの住む町への愛着なしに、地域再生はあり得ません。高齢者と若い世代とが混在して暮らす町並みの再生こそが必要です。鳩山町に雇用の場が少ないとしても、自然が豊かで、地盤がしっかりした地震に強い、子育てが安心してできる、勉学に励む環境が整った、安心・安全な町=鳩山の魅力を町内外にもっともっと明確に発信することで、鳩山町が、坂戸市や鶴ヶ島市、川越市などの近隣の職場に通う若い世代や就農に夢を託す若者たちの人気の居住地として移住者が増えてくるのではないでしょうか。小川町や都幾川町には数十人規模で新規就農希望者があるそうです。鳩山町でもぜひそうした施策を具体的に盛り込んだ都市計画マスタ-プランを住民参画で立案し事項していただきたい。
                                         以上

鳩山町の小中型動物,昆虫など(写真集、動画)

鳩山町の小中型動物 ←ここをクリック

鳩山町の昆虫など ←ここをクリック

アライグマ9月中旬の動画  次をクリック
https://youtu.be/_ywPFnBZvIs

樹上のアライグマ ←ここをクリック

イノシシ11月下旬の動画次をクリック
https://youtu.be/ZOvArchUb4A

イノシシ2017年6月初旬・地元で繁殖の動画・観音寺沼付近1次をクリック
https://youtu.be/TmOPUTmQKtA

イノシシ2017年8月・地元で繁殖の動画・観音寺沼付近2次をクリック
https://youtu.be/TmOPUTmQKtA

イノシシ2017年8月・地元で繁殖の動画・観音寺沼付近3次をクリック
https://youtu.be/TmOPUTmQKtA

イノシシ2017年8月・地元で繁殖の動画・観音寺沼付近4次をクリック
https://youtu.be/TmOPUTmQKtA

イノシシ2017年8月・地元で繁殖の動画・観音寺沼付近5次をクリック
https://youtu.be/TmOPUTmQKtA

イノシシ2017年8月・地元で繁殖の動画・観音寺沼付近6次をクリック
https://youtu.be/TmOPUTmQKtA

8月11日 夏休みこども自然体験教室

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8月11日(山の日)、埼玉県比企郡鳩山町の「石坂の森」で子ども観察会を行いました。
お盆の帰省ラッシュに引っ掛かり、東京から参加の3家族が遅れて参加。草加市や、北本市、そして近所の坂戸市などから総勢36名。埼玉県生態系保護協会からは3名もの観察指導員が来ていただき、ありがとうございました。
当日、J-comのテレビが取材に来て、当日午後5時からの地域ローカルニュースで放映されました。
ちょっと盛りだくさん気味だったのが反省点。また来年お会いしましょう。

8月11日 夏休みこども自然体験教室

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しばらく更新をさぼっていました。ご迷惑をおかけしました。

8月11日(祝日)に、埼玉県鳩山町の「石坂の森」で「夏休みこども自然体験教室」をやります。
詳細は添付の画像をご覧ください。
参加者は小学生以上となっていますが、保護者の方が一緒でしたら、それ以下のお子さんも参加できます。
問合せ先は049-227-3001
留守電に入れていただければ必ず、折り返し電話いたします。
お急ぎの方は 090-2457-8513 愛場まで。

賛同署名を鳩山町町議会に提出しました。

賛同署名にご協力ありがとうございました。
短期間でしたが、12月1日までに127通あつまりました。
12月2日、鳩山町町議会事務局に届け、同日、13人の議員全員に配布されました。
12月8日には、土地利用計画変更を含む基本構想の一部改訂案の採決があります。
傍聴に行きますので結果は報告いたします。
はとやま環境フォーラム 愛場

鳩山町北部地区の「熊井の森」を守ろう 賛同署名にご協力ください。

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 現在、開催中の鳩山町町議会では、「熊井の森」を現行のグリーンエリア (森林地区)指定から、それ以外の土地利用(いわゆる開発も選択肢)も可能にする「検討地域エリア」指定へ変更しようとする「鳩山町総合振興計画の一部見直し」が議題に上がり、12月6日の議会最終日には採決があります。
 私たち「はとやま環境フォーラム」は、その変更は「自然と共生する地域創生まちづくり」にそぐわない、むしろ弊害となる危惧から変更に反対し、現行指定のままでのまちづくりを要望しています。
 そして、「変更に反対」の意志を行政や議会に届けるため、「熊井の森のグリーンエリア指定の継続を求める要望」に賛同する署名集めをしています。

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 趣旨にご賛同いただける方は、署名用紙をコピーして、お名前等をご記入のうえ、恐縮ですが,
FAXまたはPDFがJPGなどのデータで送ってください。
よろしくお願いします。
 送り先 はとやま環境フォーラムのメール宛先  kawasemi@kuf.biglobe.ne.jp
                       Fax  宛先  049-227-3001


はとやま里山シンポジュウムを開催

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11月15日(日)午後1時より、鳩山町ふれあいセンターで「はとやま里山シンポジウム」を開催しました。

<パネラー>
・小山正人 埼玉県生態系保護協会東松山・鳩山・滑川支部 支部長
・鈴木勝行 荒川流域ネットワーク代表 鶴ヶ島まちづくり審議会委員
・高橋光久 鳩山町の有機農家 鳩山産直共同代表
・愛場謙嗣 はとやま環境フォーラム代表 (司会)
<ゲストコメンテーター>
・堂本泰章 埼玉県生態系保護協会事務局長


<進行予定>
  13:00 シンポ開始 主催者あいさつ パネラー紹介
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 13:15 基調報告 自然と共生するまちづくりワークショップの中間報告(愛場)
        ・問題の所在    →持続可能な社会ではなくなりつつある危機
         ① 鳩山町人口減少→限界地方自治体(地域社会の喪失)
         ② 生物の多様性の保全の危機
       ・問題解決の課題  →実態の客観的調査→解決すべき課題の明確化
         ① 鳩山町の現状把握と問題点の抽出
         ② 鳩山町(熊井の森)の動植物調査→貴重種等
       ・課題達成の具体策 →比企の自然を生かした鳩山町の地域創生事業の立案
         ① 鳩山町の空き家・休耕地の有効活用事業
           山の管理、第6次産業の起業、有機野菜の販売拡大
         ② 生物多様地域戦略の作成とESD(持続可能な社会に向けた環境教育)施策
           各種自然体験プログラム

 13:45 ゲストコメンテーター(堂本氏)からの寸評・問題提起
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  14:00 参加者同士の討論
   ↓
  15:00(16:00) 終了


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  参加者が少なかったのは残念ですが、活発な意見交換があり、鳩山町で初めて、住民同士が鳩山の「自然と共生した町おこし」について真剣に話し合う場ができたことは、次につながる大事なステップになったと思います。これをテーマにしたワークショップはこれからも続けます。 

このシンポジウムの様子は、11月17日のJ-com「デイリーニュース」夕方5時から、地デジで放映されました。
  


里山シンポジュウム 里山講演会「浮世絵に見る江戸・東京の緑の変遷」は面白かった !

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11月8日(日) 日本自然保護協会の亀山章理事長の講演会。テーマは「浮世絵に見る江戸・東京の緑の変遷」。
 江戸時代の浮世絵は写実的で、実際の風景がしっかり絵に反映しているとのこと。で、描かれた風景をよく見ると、江戸の町はモミの木だらけだったという話。そして明治になって、江戸の町からモミが消えた原因は①明治維新の東京の工業都市化(軍事工場など)にともなう石炭燃料による大気汚染、②関東大震災の火災による消失、③その後の今日に至る大気汚染の集積による生育環境の悪化、だそうです。
最後の締めのコメントが印象的でした。
「昭和戦前から戦後にかけて、我が国の公園緑地制度を確立させた北村徳太郎は『理想的な都市はアカマツが育つ都市である。アカマツのように汚染された環境に弱い樹木が生育できるのは、健康・安全な環境である』と述べている。アカマツよりもっと弱いモミと暮らせる幸せは地域の財産である」と話されていました。
 鳩山町の北部地区にある「熊井の森」などにはモミの原生林があります。講演当日、亀山先生らを熊井の森にお連れして視察してもらいました。
 この貴重なモミの原生林を何とか残したい。皆様もぜひ熊井の森を見てください。
 はとやま環境フォーラムと、埼玉県生態系保護協会東松山・鳩山・滑川支部はその保全に取り組んでいます。

第2回「エコフェスタ比企in鳩山」を開催

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11月7日(土) 第2回「エコフェスタ比企in鳩山」を開催。天気が心配でしたが、それなりに晴れて、無事に開催することができました。「一箱古本市」には10軒が並び、本を売ったり、本の話をしたりの「一箱古本市」の楽しさがお客さんに伝わったのではないかという感触をえました。じっくり準備に時間をかけて、もっと楽しくにぎやかになるよう、工夫のアイデアを出し合って、来年もやります。
来年はあなたも店主ですよ。

はとやま祭で「一箱古本市」でr参加しました

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11月3日文化の日、鳩山町主催の「はとやま祭」に参加してきました。
当日は「スリーデーマーチ」も行われていて多くの来場者がありました。「比企郡の自然」のパネル展示のところには、航空写真の中で「自分の家はどこ?」 と探している人がたくさんいました。
一箱古本市も結構お客さんがやってきて、「来年もやろう」と盛り上がりました。

11月15日(日)パネル討論会 比企の自然を生かした地域創生を語ろう

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比企の自然を生かした地域創生を語ります。
ゲストコメンテーターの堂本さんは生物多様性地域戦略づくりに携わってきている方です。
地元鳩山の有機農家の方や町の職員にも参加を呼び掛け、近隣市町村の事例などを紹介しつつ、ひざを交えた話し合いをしたいと思います。
皆さんもぜひお越しください。

11月8日(日) はとやま里山シンポジューム 講演会 亀山章氏(日本自然保護協会理事長)

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はとやま里山シンポジューム

■里山講演会
11月8日(日) 会場:かわせみハウス 午後1時~3時
(鳩山ニュータウン中央バス停下車すぐ)
「浮世絵に見る江戸・東京の緑の変遷」
――江戸の町からなぜモミの木が消えたのか

入場無料
講師 亀山彬 氏
(公財)日本自然保護協会 理事長


はとやま里山シンポジューム主催 NPO法人はとやま環境フォーラム
協力 埼玉県生態系保護協会東松山・鳩山・滑川支部
後援 鳩山町
<問合せ>☎049-227-3001

11月15日(日)
■パネル討論会
午後1時~4時 かわせみハウス
比企の自然を生かした鳩山町の地域創生を話そう
パネラー 小山正人 埼玉県生態系保護協会東松山・鳩山・滑川支部長
    愛場謙嗣  はとやま環境フォーラム代表

11月7日(土)第2回エコフェスタ比企in鳩山を開催

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第2回エコフェスタ比企in鳩山

11月7日(土)午前10~午後4時
会場・鳩山町 鳩山ニュータウン中央緑道

■一箱古本市
みかん箱1つサイズのミニ古本屋がずらりと開店
■バザー
古着・小物・古本などまだ使える品物
■野菜販売
地元農家による有機野菜販売

主催/NPO法人はとやま環境フォーラム 
協力団体/埼玉県生態系保護協会東松山・鳩山・滑川支部
     一般社団法人鳩山ニュータウン住民自治会 ほか
後  援/鳩山町
<問合せ先> エコフェスタ実行委員会
  ☎049-227-3001 
Eメール  kawasemi@kuf.biglobe.ne.jp

11月3日(文化の日・祝日) はとやま祭で「一箱鶴本市)で参加します。出展者募集!

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はとやま一箱古本市
一箱古本市は、2005年から東京の谷中・根津・千駄木で行なわれている「不忍ブックストリートの一箱古本市」(http://sbs.yanesen.org/)から始まりました。鳩山でも、一日だけの「本屋さんごっこ」を愉しんでみませんか。誰でも参加できる、売るのも、買うのも、読むこともできるミニ書店です。ご参加お待ちしております。

★「第2回はとやま一箱古本市」2015年11月3日火曜日(祝日)
会場/鳩山中央公民館北側駐車場(第35回はとやま祭会場内)
時間/午前9時10分より15時まで(雨天決行)…出店料/無料

★「第3回はとやま一箱古本市」2015年11月7日土曜日
会場/鳩山ニュータウン中央広場&緑道(かわせみハウスと鳩ケ丘郵便局のあいだ)
時間/午前10時00分より15時まで(雨天決行)…出店料/300円

★応募に際して
・本(ジャンルは問いません。)が主となりますが、雑貨も可能です。商品の量は段ボール箱一箱程度でお願いします。
・会計は箱ごとでお願いします。商品にはわかりやすく値段をつけてください。各自お釣りの用意をお願いします。

★応募方法
10月31日(土)22:00まで、以下のメールアドレスで受け付けます。kawasemi@kuf.biglobe.ne.jp

申し込み時に、下記の項目を記入してください。
1. 出店日   a. 11月3日(月) b. 11月7日(土) c. 両方
2. 屋号(「はとやま書店」など、一箱の「お店」に付ける名前をお願いします)
3. お名前(複数でも可能)
5. 住所/電話番号/メールアドレス
6. どういう品揃えを中心にするか、簡単に書いてください(例:絵本を中心に、漫画、小説など、子供向きの品揃えにします、など)。
7.その他(質問など)
主催 はとやま環境フォーラム 

問合せ先 049-227-3001(FAX、留守電兼用)